welcome
ようこそ。 日付け
む取組みprofile後援会mail


●ありがとうございました。
この度の選挙におきまして多くのみなさまのご支援をいただき、白山市議会議員として引き続き市政を担わせていただくことになりました。
早々に励ましのお言葉をいただき誠に有難くお礼を申し上げます。
この上は、これまでの経験をもとに一層努力精進し、市民のみなさまの負託に応えるために全身全霊を打ち込んで参る所存ででございます。
何卒今後とも相変わらぬご支援ご厚情を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

平成29年3月 白山市議会議員:藤田政樹


●会報[であい] 10号 発行しました。 ご覧ください。



市議会ボタン

●本市の防災について4つの質問
質問1 金沢から本市にまで延びる森本・富樫断層について
調査委員会の予見では今後30年以内に起きる可能性は2%〜8%と全国有数の確率であり、この断層についての認識は?
質問2 森本・富樫断層は極めて危険度が高い
この断層についての認識は? 市の想定5〜6強(県の想定を厳守)では甘いのでは?このことへの認識を徹底すべく対応、方法は?
質問3 白山市の家庭防災費の補助は県内初の試み。
明日は我が身と各家庭が非常用物資を備えることは必要。防災費の補助と同時に家庭での非常用物資備蓄の義務づけについては?
質問4 毎年行われている地域の防災訓練、その防災意識について。
訓練は「起きないであろう」ではなく起きた最悪の状態の備え、覚悟が必要で、防災組織の取り組みをさらに充実、訓練のあり方を考える必要があるのでは……
平成28年6月 白山市議会議員:藤田政樹


●まちづくりについて。
○公民館のある地域を一つの単位とした、地域のことは自分たちで考えるシステムや、共助のシステムづくりを…
平成27年12月 白山市議会議員:藤田政樹


●若年層の選挙投票率の取り組み。
現在ショッピングセンターでの期日前投票が全体的に良い数値をあげていますが、他県での実例を参考に、松任駅での期日前投票や、投票に行きやすい場所の変更も…
平成27年5月 白山市議会議員:藤田政樹


●市のにぎわいについての取り組み。
○全国どこにもない新幹線及び在来線の車両基地を活用……「鉄道のまち松任」としてのまちおこし。
●障害者福祉への取り組み。
○聴覚障害者への取り組みとして、コミュニケーション手段である手話の普及を!
 手話言語条例の制定に向けて努力する!
○重度障害者グループホームの支援について、市が補助金制度をつくり、官民一体となった応援体制が必要。
○障害者雇用について、働きたいという人の就労支援窓口を。

平成25年12月 白山市議会議員:藤田政樹


●ありがとうございました。
このたびは、大変多くの皆さまにご後援をいただき、誠に有り難く深く感謝申し上げます。
この上は、白山市民のみなさまのため、「とことん・改革」の実践・実行に精励努力してまいります。
今後共、変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。

平成25年3月 白山市議会議員:藤田政樹


●会報『であい』ができました。ご覧下さい。
5期目の活動を中心に掲載しています。
平成24年10月 白山市議会議員


●市議会議員定数21名に…
24年3月議会において、議員定数28名から21名に改定され、次回改選から施行されます。
平成24年3月 白山市議会議長:藤田政樹


●白山市議会 第7代議長に就任
平成23年3月定例会において
議員各位のご推挙(28人中27人)により、第7代白山市議会議長に就任いたしました。
議長就任にあたり、議会がなすべき改革を表明し、市民と向合い元気で活力ある議会となるよう全力で邁進致します。

平成23年3月 白山市議会議長:藤田政樹


●議会基本条例ができました。
議会が市民と向かい合い、市政に市民の声を反映する条例ができました。
平成22年12月 白山市議会議員:藤田政樹


●無投票。
白山市議会議員及び白山市長選挙(2月15日公示、22日投票)は、
いずれも無投票当選という結果になりました。
このたびの市議会議員選挙にあたり、
心温まるご後援を頂きました皆様方には、深く感謝を申し上げます。
白山市の財政改革、「徹底してムダをなくす」を主張し、
多くの方々にご支援、激励を頂きながら
投票の機会がなかったのは、大変残念なことでございます。
しかしながら、私のこれからの取組みは些かもかわりなく、
この多くのご支援にお応えするべく 引続き精励努力してまいる所存でございます。
今後とも変わらぬご支援をいただきますようお願いいたします。

平成21年2月16日 白山市議会議員:藤田政樹


●ムダをなくす!…最優先課題。
皆様こんにちは。白山市議会議員 藤田政樹(ふじた政樹)です。
早いもので皆様にご支援を頂いて4期15年が過ぎようとしています。
市民の信頼と期待を裏切らない議員倫理の確立、議員定数削減の取組みに始まり、
政府政策に伴う三位一体計画、市町村合併を経て、今日、早急の課題である
白山市の財政改革など、 市行政における数々の難問に取組んでいるところであります。
自主自立の地方行政は、それぞれの地域の意見の集約にあります。
これからは、白山市民の「地域力」を結集し、
この難局にたち向かい、白山市の未来を築いていかねばなりません。
まず「徹底してムダをなくす」……これを最優先課題として取組みます。
平成20年11月 白山市会議員:藤田政樹

トップへのボタン